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長編第3作から登場した標準軌の蒸気機関車については「スタンリー」をご覧ください。
アメリカじゃ2度や3度、脱線したってどうって事ないんですよ。
—スタンリー、『きえた機関車』おじいちゃんポッポ

スタンリーは、デュークと一緒にミッド・ソドー鉄道で働いていた2号機関車。荒っぽい性格で、言うことを聞かなかったため、怒った支配人がポンプのエンジンにしてしまいました。

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