列車については「フライング・キッパー」をご覧ください。

フライング・キッパーは、第1シーズンの第19話。

あらすじ

ヘンリーは、港から魚を積んで、遠くまで運ぶ、特別列車フライング・キッパーを牽くことになった。でも、雪と氷のせいで、信号が壊れているのに気付かずに、待避線に進んでしまった。ヘンリーは、猛スピードで…。

出演

場所

メモ

台詞

まぁ待てよ。こりゃあ美味いココアだぜぇ!!
—機関助手
…でも、謝らなくっちゃいけない。何故って、子供達がヘンリーを見ようとして学校に遅刻するからだ。ヘンリーは、しょっちゅう急行を引っ張る様になった。とても調子良く走るので、ゴードンが焼き餅を焼いている。その話はまたこの次にしよう。
—ナレーター、結び

画像

脚注

  1. クリストファー・ノールトンのインタビュー”. 2015年10月10日時点のオリジナルよりアーカイブ

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